プリズン・男の娘 -淫魔監獄への潜入-
「プリズン・男の娘 -淫魔監獄への潜入-」の内容・特徴
潜入した監獄で待つのは、男の娘インキュバスによる甘美な堕落。聴き手の勇者は、仲間救出のため単身潜入するが、看守である美少年淫魔たちのねっとりとした歓待により、快楽へと徐々に染められていく。メインとなるのは、淫魔アル(大山チロル)との濃厚なやり取り。キスや兜合わせ、乳首責めから始まり、トラックが進むにつれ逆フェラや69など、行為は徐々にディープな同性プレイへとエスカレートする。
中盤には、救出対象であるはずの僧侶フィオとの背徳的な情事も描かれ、恋人の女剣士を裏切る逆寝取られの構図が際立つ。クライマックスでは4人の男の娘淫魔による集団逆レイプが展開され、口やアナル、手など全身を責められ、完全に男同士の快楽の虜となる。終盤のエピローグでは、声が低めでより男性的な体格の王子が登場。聴き手がフェラチオで奉仕し、アナルでの挿入を受け入れるなど、ガチホモ寄りのプレイへと至る。前半の可愛らしい男の娘責めから、後半のマニアックな男性間プレイまで、段階的に過激化する構成。
演技は声優全員が女性で、淫魔たちは可憐な見た目に反して卓越した色気と技巧で責め立てる。総再生時間は5時間超の大ボリュームで、Hシーンは全編にわたりたっぷりと描かれる。退廃と背徳に満ち、主人公が使命よりも快楽を選び、堕ちきるまでを描く物語である。
サークル地獄のエルドラド
DL数1,928
評価★4.56(15件)
価格1,320円
販売日2016-09-22




















似ている作品を見つけました!