「異種」格闘技 vsラミア
「「異種」格闘技 vsラミア」の内容・特徴
異種格闘技大会で、人間代表の男がラミア族最強のメス格闘家エキドナと対戦する作品。モンスター娘に格闘で徹底的にボコボコにされるM男向けの内容で、通常の人間同士のミックスファイトとは一線を画す。
物語はプロローグ、打撃戦、絞め技戦、誘惑ホールド(唾液責め)の全四章構成。打撃戦では顔面へのパンチや蹴りで圧倒され、絞め技戦ではラミアの長大な下半身や強化された腕によるスリーパーホールドで締め上げられる。最終章の誘惑ホールドでは、絞め技で身動きを取れなくした状態で、たっぷりの唾液を顔に垂らされながら、種族としての弱さをあげつらう言葉責めと実況が展開される。
声優の井上果林さんが、妖艶で低音の声でほくそ笑みながら男を辱めるエキドナを演じる。マゾ向けの展開が多く、格闘による打撃やられと締め技やられの双方をたっぷり楽しめる。骨折シーンがあるため、そうした表現が苦手な人には注意が必要。格闘・SM・言葉責め・逆レイプ・人外娘を好む層に強く刺さる一作。
サークルThe Nation of Head ScissorsCV井上果林
DL数481
評価★4.32(3件)
価格660円
販売日2017-01-23




















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