夢の終わりに
「夢の終わりに」の内容・特徴
星野美亜という少女になりきる女体化催眠音声。制服姿で渋谷の繁華街へ向かい、アプリで知り合ったスーツ姿の眼鏡男性・タカシと援交をする。現実的な世界観で、触手や媚薬などのファンタジー要素はなく、男性のテクニックとアダルトグッズだけで徹底的に翻弄される。主人公は援交経験はあるが気持ちよさを知らない設定で、感度上昇などの暗示を重ね掛けされながら、焦らし、イラマチオ、クリ責め、ディープキス、足指舐めなどねっとりと責められ、人生初の大絶頂を迎える。絶頂シーンは一回だが、その一回が強烈な内容。男性はフェティッシュなプレイを好み、小道具も使いながら一方的にイジメてくるテクニシャン。嫌だったはずなのに快楽に堕ちていく展開で、羞恥心や背徳感を強く描く。エピローグでは少女の心情や喪失感が丁寧に描かれ、ビターな余韻を残す。声は少女らしい可愛い演技で、催眠導入はオーソドックスな技法を堅実に組み合わせる。全編を通してリアルな質感で、没入感が高く、女体化催眠の入門にも向く。
サークルKUKURI
DL数492
評価★4.41(3件)
価格1,320円
販売日2017-06-11




















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