Clit Clinic -クリ育診療所-
「Clit Clinic -クリ育診療所-」の内容・特徴
セックスで快感を得られず元恋人に「不感症」と言われた女性が、女性器のメンテナンスと性感の開発を掲げる「Clit Clinic」を訪れ、婦人科専門医で形成外科認定医でもある院長の久瀬柊平から「クリ育」と称した診療を受ける物語。全6トラックが別日の通院として構成され、回を重ねるごとに患者の感度と快感が段階的に高まっていく過程を描く。
久瀬は33歳独身の医師で、眼鏡をかけたインテリ風の外見に反して物腰が柔らかく、患者を包み込むような優しい声色で敬語を崩さずに接する。診療は終始「治療」の体で進められ、指や舌、吸引バイブなどの玩具を使い、クリトリスを重点的に刺激する。愛液の採取、目の前での排尿、膣内の感度確認など羞恥を伴う診療行為も含まれ、医療用語を交えた淡々とした説明と、時に子供をあやすような甘い言葉遣いが交錯する。トラックが進むにつれて久瀬自身も患者の反応に欲情し、冷静な態度から息を荒げる様子へと変化していく。
最終トラックでは「卒業のご褒美」として性交に至り、膣内射精を伴う。水音あり版と水音なし版のフォルダ分けがされており、リップ音や吐息を伴う愛撫の音声表現が中心となる。
サークルgroseille noirCV三橋渡
DL数12,285
評価★4.72(129件)
価格880円
販売日2018-03-08




















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