お決まりだらけの男子寮
「お決まりだらけの男子寮」の内容・特徴
女子寮がない学校の男子寮に、兄の手違いで潜入している女子学生の話。続編となる今作では、ルームメイトの同級生・昴との関係が前作より進み、文化祭の夜とその翌日の別れまでが描かれる。昴は唯一事情を知る人物で、聞き手をからかいながらも好意を隠さない。文化祭の出し物であるお化け屋敷の中で、客が来ない時間にいたずらを始め、暗闇と人目への緊張がある中、声を抑えるよう囁きながら愛撫、キス、耳舐め、校内での挿入に及ぶ。この場面では、お化け屋敷の小道具であるこんにゃくを聞き手の下半身、パンツの中に入れる異物責めがある。夜は寮の二階建てベッドで過ごし、下段でのキスの後、上段で下半身への愛撫、キス、耳舐め、フェラチオ、挿入を行う。別れを翌日に控えた最後の夜として、眠る昴の布団に聞き手が入り、行為が始まる。昴は意地悪で言葉責めが多く、聞き手の恥ずかしがる反応を煽りながら、行為中は吐息混じりの声で「好き」と繰り返す。聞き手は台詞がなく、昴の一人語りで会話が成立する形式。バイノーラル収録で、耳元での囁き、耳舐め、息遣いの近さが特徴。翌朝、荷造りを手伝い、「好きか」と問う聞き手に「大嫌いだ、ばか」と答え、軽くキスをして別れる。オマケ音声として、生理痛を装う聞き手に昴が慌て、抱きしめて寝かしつける内容が収録されている。
サークルgeometric roseCV羽山太洋
DL数2,494
評価★4.67(34件)
価格880円
販売日2018-08-25




















似ている作品を見つけました!