薬剤師さんにおクスリのまされて×××されちゃう話
「薬剤師さんにおクスリのまされて×××されちゃう話」の内容・特徴
薬剤師に睡眠薬をもらいに通ううちに顔見知りとなった聞き手が、不眠の原因を性欲によるストレスだと見抜かれ、治療と称して媚薬を飲まされ、薬局の奥の「お楽しみ部屋」で言葉責めと愛撫、指示によるオナニー、挿入へと進み、最後は眠らされるまでを描く。薬剤師は普段は穏やかで優しい口調だが、行為が始まると露骨な隠語を連発し、聞き手に卑猥な言葉を復唱させ、土下座を命じるなど、徐々にSの側面を強めていく。聞き手は不眠に悩む大人しい客で、薬剤師を「僕」と一人称で話す年上の男性であり、他にも同じように手を出している様子がうかがえる。マッサージで肩の凝りをほぐす場面から始まり、耳舐めやリップ音を伴う愛撫、焦らしながらの指示、手を叩いてのおねだりの強要、挿入に至るまで、終始治療の体裁をとりながら楽しげに責める。効果音はなく、声とリップ音のみで構成され、淫語の量が多い。
サークルフェリーチェ
DL数1,600
評価★4.3(21件)
価格440円
販売日2018-08-09




















似ている作品を見つけました!