インモラルブラザーズ-長男の場合-
「インモラルブラザーズ-長男の場合-」の内容・特徴
親の借金の肩代わりの代償として、大企業の社長を務める神崎家三兄弟の長男・悠馬に買われた主人公が、解放条件である「兄弟の誰かの子を孕むこと」を告げられ、最初の調教を受ける音声作品。全編を通して悠馬の俺様で自分本位な態度が貫かれ、主人公は愛情のない性的なおもちゃとして扱われる。
トラック1から3は売られた当日の出来事で、まず縄で縛られて身動きができない状態で抵抗も虚しく犯され、跪かされてのイラマチオで喉を犯され、口内射精される。さらに「ご褒美だったんじゃねぇのか」と嘲笑しながら執拗に責め立てられ、連続でイカされ続ける。トラック4以降は日を改めてのもので、孕むまで解放しないと宣言しての中出しや、「淫夜のゲーム」と称して抵抗しても無駄だと見下しながらの行為が描かれる。
悠馬は威圧的でオラオラした俺様気質の男で、主人公への愛情や哀れみは一切なく、自分の快楽のためだけにがつがつと行為に及ぶ。抵抗する主人公を言葉責めや嘲笑で辱め、恥辱を与えることを楽しむ。一方で、イかせた回数分のキスマークを付ける、自分をイかせたら願いを一つ聞くといった、ゲーム的な要素も見せる。声は低く威圧感があり、リップ音はねっとりとしていて、無理矢理感を強調する演技がされている。暴力描写としては、序盤に主人公を叩く場面があり、その打撃音は大きめに収録されている。全5トラック、約30分の構成で、甘い恋愛要素はない。
サークルあかひつじ亭CV村田ダイナモ
DL数1,449
評価★4.28(26件)
価格880円
販売日2018-10-29




















似ている作品を見つけました!