インモラルファミリィ~兄・松沢理人(26)の場合~
「インモラルファミリィ~兄・松沢理人(26)の場合~」の内容・特徴
家族は特別な関係でありセックスするのも当たり前という世界観のもと、26歳の長男・松沢理人が社会人の妹に朝から週末まで繰り返し性的に接する音声作品。理人は一見クールだが妹にだけ甘く面倒見が良く、場所を選ばず身体を使ったコミュニケーションを愛情表現として行う。聞き手は三人兄弟の真ん中で紅一点の妹。
朝、妹の部屋で寝ている妹の割れ目を擦って起こし、昼休みには会社近くでランチを共にした後、ショッピング中の試着室で指入れやクンニを行い、濡れたパンツと伝線したストッキングを持ち帰る。帰りの電車内では痴漢のように妹の身体を弄り、駅の男子トイレ個室に連れ込み鍵を閉めて立ちバックで本番し外出しする。週末の自宅リビングでは二人きりであることを理由に声を出させ、妹のフェラチオを受けながら「父さんと一誠のちんこで練習した?」と尋ねる。最後は一緒にイって添い寝する流れで、トラック5では妹に甘えて駄々をこねる様子も描かれる。
一人称は「お兄ちゃん」で、低く艶のある声。妹を気持ち良くさせることを優先する甘い口調と、声を我慢させる言葉責め、耳元での囁きやリップ音が特徴。性的シーンが収録時間の大半を占め、キス、乳首舐め、クンニ、指入れ、フェラチオ、着衣のままの行為、中出しはせず外出し、電車やトイレ個室、試着室での背徳的な行為がある。父親と弟も妹に愛情を向けている設定が会話内で示唆され、兄は二人に嫉妬する面もある。血の繋がりは明言されず、聞き手の想像に委ねられる。
サークルおふとんハムスターCV深川緑
DL数1,248
評価★4.59(24件)
価格990円
販売日2021-12-01




















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