通話で脳イキ催眠実録音声
「通話で脳イキ催眠実録音声」の内容・特徴
通話越しに催眠術師がドMの女性へ実際に催眠をかけていく臨場感重視の実録形式音声。約50分の通話の中で、催眠導入から徐々に感度を高めていく段階的な構成となっており、手足の弛緩、腕の硬化、左手の甲や右胸の敏感化、乳首の感度10倍といった暗示を経て、乳首イキ、クリイキ、中イキ、口内イキ、手のひらマ〇コ、スパンキング、耳イキ、脳イキへと至る。全編を通じて催眠術師の指示に従い、脳をイかされる展開が続く。登場は催眠術師と被験者の女性の2名で、術師が一方的に導くマンツーマンの主従関係。声は指示を淡々と与える催眠術師のトーンが中心で、被験者の反応は喘ぎや吐息として収録されている。プレイ全体に占める催眠暗示の割合が非常に高く、乳首・クリトリス・子宮・耳など多部位の絶頂が連続して描写される。耳舐めや直接的な接触行為はなく、あくまで音声指示と被験者の反応で進行する。
サークル妄想催眠術会
DL数51
評価★2.92(0件)
価格1,100円
販売日2019-01-01




















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