迷ヒ子の家-焔の夜-
「迷ヒ子の家-焔の夜-」の内容・特徴
山奥の鬼の屋敷に迷い込んだ人間の女が、鬼の焔に捕食者として追い回され、帰還の取引として身体を差し出しながら、最終的に気に入られて人間界へ帰さず屋敷に囲い込まれるまでを描く異種族レイプもの。
焔は快楽主義で嗜虐的な鬼の妖怪で、牙に媚薬の毒を持つ。低く荒々しい俺様口調で、抵抗されればされるほど興奮し、獲物を屈服させることに喜びを感じる。女を「お前」と呼び、威勢の良さを組み敷く楽しみとして煽る。追いかけて捕まえる鬼ごっこの末に組み敷き、人間界へ帰す協力の代償として身体を要求する。
序盤は捕食の駆け引きと味見と称する接触から始まり、鬼という種族の話を挟み、鬼ごっこで捕まえた後、媚薬の毒を牙から注入して女を発情させ、言葉責めを交えて執拗に責め立てる。淫らに感じる身体を指摘して羞恥を煽り、フェラチオをさせ、抵抗されながらも無理矢理に犯す。終盤では媚薬の量を前回の倍に増やして与え、より激しくよがらせようとし、女が逃げ出しても連れ戻して、人間界へは帰さず自分の玩具として手元に置く。
アナルを使おうとする場面は、本気の抵抗を受けてやめる未遂で終わる。作中に水音や効果音はなく、一部にBGMが流れる。
サークルあかひつじ亭CV近衛頼忠
DL数1,021
評価★4.29(16件)
価格1,100円
販売日2019-05-01




















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