狼王ブラックの凌辱の城~囚われのお嬢様~
「狼王ブラックの凌辱の城~囚われのお嬢様~」の内容・特徴
黒い森で迷子になった元貴族の令嬢が、通りかかった狼王ブラックに城へ招かれ、獣の肉欲による凌辱と監禁を経て、幼い頃の約束を思い出して相思相愛に至る物語。聞き手は世間知らずで無垢な成人女性で、寄宿学校を卒業して故郷へ戻ったばかりの元お嬢様。狼王は低音で威厳のある若い王だが、獣としての発情を抑えきれず、聞き手への愛情と肉欲の間で葛藤する。出会った夜から入浴を覗き、眠る聞き手に口づけや愛撫をして獣化し、陰茎が大きすぎて挿入できず素股で射精する。翌日には葡萄酒に媚薬を混ぜて強引に挿入し、求婚を断られると檻に閉じ込め、鉄格子越しに背後から犯し続ける。行為はすべて合意のないまま進み、中出しや獣としての言葉責め、クンニ、巨根による無理矢理の性交が描かれる。一方で手料理をふるまい、命がけで白い花を摘んでくる一途な面もある。聞き手はかつて幼い頃に迷子になった際、狼王から白い花をもらい、成長したら花嫁になると約束していたことが終盤で明かされ、彼を受け入れて結ばれる。最終的には狼の伴侶は生涯ひとりであると告げる甘い告白と笑い声で締めくくられる。
サークル姫茶会CV愛音録
DL数1,733
評価★4.4(24件)
価格660円
販売日2020-06-26




















似ている作品を見つけました!