アンダー白書
「アンダー白書」の内容・特徴
アンダーヘアを脱毛しパイパンにした女性が恋人や同級生、義理の弟から言葉責めや羞恥を受けながら性行為に至る、約30分ずつのオムニバス形式の音声作品。全3話とも相手が女性の局部を観察し、つるつるになった状態を口にしてから愛撫や挿入を行う流れで、共通してクンニと中出しの描写がある。
1話目は、脱毛サロンへ行くと決心した彼女がサラリーマンの恋人・伴藤雪哉に相談するところから始まる。雪哉は余裕のある優しい口調で彼女の局部をじっくり確認し、「可愛い場所は僕だけしか」と独占欲を見せながら、指挿入とクンニの後、足を抱えて上から突く激しい正常位で結ばれる。恋人同士の甘い言葉責めと愛情が中心。
2話目は、水泳部の同級生が美術部の岩瀬悠輝との賭けに負け、放課後の美術室で水着姿のモデルをさせられる。悠輝は意地悪で無邪気な口調のまま、窓の近くで局部を見せさせ、視姦からクンニ、胸責め、言葉責めと段階的に要求をエスカレートさせ、最後は「素股だけ」と告げた後で挿入する。強引だが軽妙な同級生同士の駆け引きが描かれる。
3話目は、要領が悪く鈍い義理の姉が、不機嫌な義理の弟・小澤耀からマッサージを受けて眠った後、眠姦の形で体を弄ばれる。耀は姉を「馬鹿」「変態」と見下す冷淡な口調で罵りながら自慰を見せ、胸愛撫、素股、挿入へ進むが、挿入時には余裕を失い、最後には姉への恋情を吐露する。近親相姦の背徳感と切ない独占欲が混ざる。
サークルgeometric roseCV三橋渡CV栂井栄人CVかもねぎ
DL数1,587
評価★4.61(28件)
価格1,650円
販売日2019-07-17




















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