妖精と名乗る少女に体臭を求められた昼下がり
「妖精と名乗る少女に体臭を求められた昼下がり」の内容・特徴
公園のベンチでうたた寝していた青年の前に、妖精の国から来た少女が現れ「お兄さんのニオイを分けて欲しい」とねだる。昼下がりの公園という日常風景から始まる、体臭フェチ要素を全面に押し出した異種族間コミュニケーション作品。
少女は青年の体を隅々まで嗅ぎ回り、口臭から胸元、腋、下半身へと徐々に濃いニオイの場所へ移動していく。ニオイを嗅ぐたびに少女のリアクションが激しくなり、終盤には言葉にならない声を漏らしながら嗅ぎ続ける展開。キス、乳首舐め、フェラチオ、アナル舐め、後背位と、体臭を愛でる流れから性行為へ自然に発展する。
声は少女らしい可愛らしいトーンで、体臭に興奮していく様子を段階的に表現。終始少女が積極的に青年の体を求める構図で、フェラチオやアナル舐めといったプレイはニオイを嗅ぐ行為と密接に結びついており、全編を通して体臭フェチ描写が中心となる。
本編に加えて、台詞をカットした実用ボイス抜粋集を収録。キス、フェラチオ、アナル舐め、後背位、膣内射精後の精液を舐めるシーンなどが強弱別に分かれて収録されており、実用目的で繰り返し楽しめる構成。効果音は状況説明程度に控えめで、BGMなしの生々しい録音。
サークルうつつゆめCV天音羽乃
DL数223
評価★4.37(1件)
価格770円
販売日2019-07-26




















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