アウラウネの餌2
「アウラウネの餌2」の内容・特徴
妖艶なモウセンゴケ型アウラウネに捕食される、絶望と快楽が融合したダークファンタジー作品。エルフのような外見のアウラウネにねばねばの粘液で絡め取られ、密着状態のまま3日間に渡って生命エネルギーと精液を搾り取られる。捕食者であるアウラウネは「おいしい餌」に対する愛情めいた言葉をかけてくるが、コミュニケーションの意思は一切なく、ひたすら獲物として貪り尽くす。精神シンクロによってアウラウネの興奮がそのまま流し込まれ、強制的に発情させられ連続絶頂へと追い込まれる。舐め回すようなねちっこいキスと耳舐めが多く、密着した状態での囁きと吸い付くような音が臨場感たっぷりに収録されている。妖艶で絡みつくような喋り方の声は、時にイチャラブ風の甘いセリフを挟みながらも徹底的に弄ぶ。早口で下品にむさぼる展開は、次第に正気を失っていく感覚を味わえる。搾精シーンは射精タイミングがわかりやすいパターンで統一され、連続射精で吸い尽くされる。全編を通して捕食される絶望感と抗えない快楽が描かれ、バッドエンドとして作り込まれている。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV真白真雪
DL数206
評価★4.61(4件)
価格990円
販売日2019-12-06




















似ている作品を見つけました!