先生と媚薬と出られない部屋。
「先生と媚薬と出られない部屋。」の内容・特徴
目が覚めると真っ白な部屋に保健室の先生・石流竹千代と二人きりで閉じ込められ、「小瓶の中身を全て飲まなければ出られない」という指示を受ける。竹千代は30歳の保健医で、朗らかで優しく女生徒に人気があるが影が薄い。聴き手は病気がちで保健室の常連の生徒であり、竹千代とは顔見知り程度の関係だった。竹千代は聴き手に媚薬を飲ませまいと自ら十管全てを飲み干し、強制的な性的興奮に襲われる。最初の部屋では聴き手の手を借りて射精し、次の部屋では口淫も行われる。部屋を進むごとに課される行為はエスカレートし、やがて膣内射精を5回連続で行う。竹千代は元々聴き手に恋心を抱いており、精神安定剤を服用していて、薬が切れると自己卑下と不安定な言動が強まり、自傷行為として腕を刃物で切り流血する。聴き手への危害はなく、自らを傷つけながら「そのままの僕を受けとめてほしい」と懇願する。媚薬の作用で呂律が回らず理性を失った状態での性行為が続き、最後は神社の中で目を覚まし、現実へ戻る。竹千代は聴き手へ成年後の結婚を前提とした告白をし、両想いとなる。
サークルangel in whiteCV三橋渡
DL数2,480
評価★4.71(79件)
価格770円
販売日2020-01-11




















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