溺愛教師とイケナイえっち~卒業式を抜け出して~
「溺愛教師とイケナイえっち~卒業式を抜け出して~」の内容・特徴
卒業式の日、泣きながら式を抜け出した教え子を追いかけてきた担任の化学教師が、思い出の化学準備室で告白を受け止め、初めての性行為を一から教え込む物語。教師と生徒の立場から想いを隠してきた男が、卒業を機に抑えていた恋心を解放し、最後には相思相愛の関係として結ばれる。
聞き手は高校3年間、担任である御子柴先生に繰り返し好意を伝えてきた卒業生で、処女。式の最中に泣き出して体育館を抜け出し、追いかけてきた先生に「抱いて」と懇願する。先生は一度は断るが、聞き手が引かない展開の末に応じ、「大人の気持ちいいことを一から十まで教えてやる」と初めてのキスをする。
先生は普段は冷静で包容力のある大人の男性で、一人称は「俺」。聞き手を「お前」と呼ぶ。行為中は「好き」「愛してる」「可愛い」という言葉を大量に浴びせ続け、特に「愛してる」は本編中に30回以上囁かれ、その言葉で絶頂に導く「愛してるイキ」を繰り返す。序盤は優しく全身にキスをして緊張をほぐし、耳舐め、乳首舐め、クンニ、手マン、クリトリスへの愛撫を行う。聞き手が言葉責めに弱いと分かると「恥ずかしいこと言われてま〇こびしょびしょにしてるくせに」と意地悪く囁く場面もある。挿入はコンドームなしの生で行い、キスをしながらのピストン、耳舐め、連続絶頂、中出しに至る。桜を見ながら「思い出という甘い呪い」と語り、互いの胸にキスマークを付けて、今後も関係が続くことを示唆して終わる。
サークルBLASTCV三橋渡
DL数3,924
評価★4.77(68件)
価格1,210円
販売日2022-03-21




















似ている作品を見つけました!