【言葉責め×どちゅピス】獣人王の番になったらイキ狂わされる
「【言葉責め×どちゅピス】獣人王の番になったらイキ狂わされる」の内容・特徴
獣人の王ビズローグの城へ忍び込んだシーフの主人公が捕まり、罰として夜の相手を命じられ、やがて番として愛され孕むまでを描くファンタジー作品。ビズローグは人間に獣耳や尻尾が付いた姿ではなく、狼そのものの獣頭と大きな体格を持つ獣人で、低く唸るような声で話す。主人公は無鉄砲だが行為には乗り気で、無理矢理感は弱い。
物語は、城に盗みに入った主人公が見つかり、脱出できず捕らえられるところから始まる。ビズローグは罰と称して夜の相手をさせ、人間の女を知っているため前戯は長く丁寧に行う。キス、乳首責め、クリ責め、手マン、クンニを経て正常位で挿入し、言葉責めを交えながらポルチオを突くピストンで中出しする。続くツガイの契りを経て、満月の夜にはビズローグの理性と記憶が飛び、人格が変わる。この夜は貪るようなディープキス、イラマチオ、クリ責め、手マン、潮吹き絶頂、イキ我慢の要求、ソファーでの正常位、立ちバックと続き、言葉責めをしながら激しいピストンで複数回中出しする。その後、優しい獣人王としてのトラックでは、キスやクリ責め、手マンで潮吹きさせ、対面座位でおねだりの復唱を要求し、焦らすようなピストンからディープキスをしながら激しく突き、着床を狙った中出しをする。エピローグでは主人公との間に子が生まれており、ビズローグは自分の子に嫉妬する父親として描かれる。
行為は全編を通じて濃厚で、連続絶頂、潮吹き、中出し、言葉責め、体格差、獣らしい唸り声や呼吸が特徴。SEあり、SEなし、SE強調の3種が収録されている。
サークルオオカミトラップCV深川緑
DL数2,798
評価★4.7(36件)
価格990円
販売日2024-12-19




















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