夢魔の潜む家〜JK×虫〜
「夢魔の潜む家〜JK×虫〜」の内容・特徴
虫を愛してしまった少女・望華ゆりが「虫を嫌いな普通の女の子になりたい」と願ったことで、“くちなわ様”の力によって蟲たちに凌辱されるダークファンタジー。願いが叶う家に迷い込んだ少女が、その願いの代償として無惨な責め苦に遭う物語で、終始退廃的で鬱々とした空気感が漂う。
展開は、虫好きの少女が「虫を嫌いになりたい」と願った直後から蟲による責めが始まり、ミミズによる緊縛、ハチの針による乳首責め、ゴキブリの乳首噛みや愛撫、ダンゴムシによる陰核責め、巨大ミミズでの処女喪失、ゴキブリの膣内侵入・産卵、アナル挿入まで、昆虫・虫類にまんべんなく犯される内容となっている。蟲姦パートがほぼ全編を占め、最後は快楽堕ちではなく恐怖と苦痛に満ちたトラウマエンドで締めくくられる。
声は少女らしい可憐さを持ちつつ、痛がる喘ぎや悲鳴、泣き声が中心で、苦しみながらも状況を逐一説明する演技が特徴的。無理矢理・拷問的な責めの色が強く、快楽を感じる余裕のないまま蟲たちに蹂躙されていく様を描く。蟲の羽音や蠢く音などの効果音も収録されているが、過度にリアルではなく聴きやすさを重視したバランス。蟲姦・産卵・退廃的な展開を好む方向けの一作。
サークル鈴蘭堂CV水谷六花
DL数817
評価★4.33(4件)
価格550円
販売日2020-05-29




















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