淫猥カタルシス “ベッドで待つのは義理の息子”
「淫猥カタルシス “ベッドで待つのは義理の息子”」の内容・特徴
夫の長期出張中に自慰を義理の息子・和臣に見られた義母が、強引に身体を開かされ快楽へ堕ちていく物語。全編ほぼ性行為で構成され、年下の義息子が義母を淫語と執拗な愛撫で責め立て、支配する。聞き手の義母は欲求不満で自慰に耽る淫乱なドMであり、和臣は父親を「あいつ」と呼び、義母を「雌犬」「肉便器」「精液便器」と呼ぶサディスト。父親との性行為の内容を尋ね、自分の陰茎と比較して優位に立とうとする。行為はクンニ、フェラチオ、ごっくん、アナル指入れ、アナル挿入、アナル中出し、膣内中出し、スパンキング、ケツビンタに及び、汁音やリップ音を伴いながら連続絶頂へ導く。義母は背徳感を抱きつつも抗えず、自ら後孔を指で広げて差し出すまでに至る。和臣には父親への嫉妬と独占欲があり、義母を孕ませる発言を繰り返す。性行為中の接吻は拒む一方、義母が気を失うか眠っている間に何度も唇を重ねている。終盤は同内容でセリフの異なる2種のエンドトラックが用意され、片方では自嘲する和臣の心情が表れ、もう片方では孕ませを強く意識した口調で義母を追い詰める。
サークル万屋CVイサキチ
DL数1,115
評価★4.58(14件)
価格770円
販売日2020-07-21




















似ている作品を見つけました!