触手の飼い方~卵・餌篇~
「触手の飼い方~卵・餌篇~」の内容・特徴
雨の神社で拾った卵から生まれた触手を「アルス」と名付け、女体化催眠で飼い主であり母であり餌でもある存在として触手と心身ともに結ばれる催眠音声。導入で丁寧な女体化誘導が約40分あり、その後「卵篇」と「餌篇」の2ルートに分かれる。卵篇は触手がパジャマの下に潜り込み、上半身中心の愛撫と乳首責めを中心に、赤ちゃんが母乳を吸うような仕草に母性をくすぐられながらまったりと戯れる内容で、性的刺激は控えめ。餌篇は成長した触手にオマンコとアナルを同時に犯され続け、口から媚薬を流し込まれて感度が上がっていく感覚を繰り返し味わう本格的な蹂躙パート。全編を通して涼貴涼さんの淡々とした語りが続き、喘ぎ声や煽りが入らないことで描写に集中しやすい構成。触手は無理矢理ではなく終始甘えん坊で愛らしく、快感と同時に母性や幸福感に浸れる。レビューでは催眠誘導の丁寧さ、触手への愛着が湧く体験、ソフトな女体化入門としての適性が高く評価されている。
サークルKUKURICV涼貴涼
DL数1,279
評価★4.51(6件)
価格1,100円
販売日2020-06-27




















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