僕はサキュバスの餌として飼われ続ける
「僕はサキュバスの餌として飼われ続ける」の内容・特徴
恋人そっくりの姿をしたサキュバスに、餌として飼い慣らされる鬱寄りのダークファンタジー作品。全編バイノーラルで、現実の恋人との優しい時間と、夢の中での理不尽な責めが交互に描かれ、どちらが現実か分からなくなるサスペンス要素を持つ。総再生時間は約40分の短編。
サキュバスは「ぼく」という一人称で、無邪気で残酷なテンションで主人公を弄ぶ。対する現実の恋人は優しく献身的で、声優の演じ分けによって両者の対比が際立つ。
プレイ内容は、拘束・騎乗位・耳舐め・パイズリ・フェラ・おもちゃを使ったアナル責めと多岐にわたるが、各プレイはトラック内の一部であり、全体としては言葉責めと状況の理不尽さが中心。アナル責めはローターを使った前立腺責めで、じらしを交えて行われる。最終トラックではリョナ・グロ描写があり、エロとグロを併せ持つ展開。
耳舐めは現実の恋人パートに多く含まれ、サキュバスパートでは罵倒や見下すような言葉責めが中心。声は女性の可愛らしい声だが、サキュバス時は無邪気さの中に狂気を感じさせる演技。
サークルフロントアリスCV佐木崎咲
DL数324
評価★4.7(1件)
価格770円
販売日2020-10-13




















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