ふたりの御曹司と淫らなご奉仕
「ふたりの御曹司と淫らなご奉仕」の内容・特徴
御曹司の家で住み込みで働くことになった主人公が、洋風御曹司・徳山樹と和風御曹司・志田柳太郎という対照的な二人の息子から昼夜を問わず身体的に求められ、過激な行為を要求される中で「ご奉仕」していく様子を描いた連作形式の作品。トラックごとに朝・昼・夜と時間帯が異なり、それぞれ独立した場面が展開される。
徳山樹は帰国子女で世界的企業の御曹司。女たらしで女性を物のように扱い、命令は絶対。主人公を所有物として扱い、逆らうことを許さない高圧的な態度で接する。第一話では朝5時に起こしに行った主人公を押し倒し、後ろからと前からの両方から挿入して中出しする。第二話ではコーヒーを届けに行った際にノーブラであることを見抜き、縛った状態で即挿入する。第三話では車内でローターを使い敏感な部分を責め、さらに彼自身のものとローターを一緒に挿入する。第四話ではプライベートルームに呼び出し、調教の成果を確認する形で挿入し中に出す。
志田柳太郎は日本伝統芸能の跡取り息子で、品行方正で誠実な印象だが頑固で融通が利かない。独占欲が強く、体だけでなく心も欲しがり、反応を確かめるようなねっとりとしたプレイを好む。第一話では着物に着替えた主人公に対し、下着が和装用ではないと叱り、再教育と称して体に触れる。第二話では公園の芝生に寝転んだ主人公にムラムラした彼がキスをし、そのまま屋外での青姦に及ぶ。第三話では主人公がオモチャを挿入していることに気づき、罵りながらイかせる。第四話では晩酌に付き合い、主人公が酔ったところで敏感な入口から奥まで責めて中出しする。
出演は古河徹人と風見トーリ。緊縛、おもちゃ、中出し、複数プレイの要素を含む。
サークルオトメドラマCV古河徹人CV風見トーリ
DL数13
価格1,100円
販売日2020-11-13




















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