オレ様御曹司と愛玩令嬢
「オレ様御曹司と愛玩令嬢」の内容・特徴
義父から身体を使った取引の道具にされ心を閉ざしていた18歳の令嬢が、20歳の財閥御曹司・鷹塚耀に引き取られ、使用人兼愛玩相手として共に過ごすうちに感情を取り戻し、両想いへ至る物語。耀は人を従わせることが好きな俺様で、両親の抑圧から口と態度が悪いが、根は優しくヒロインを気遣う。序盤は義父の命令で身体を差し出すことに慣れきったヒロインを、耀が強引に連れ出し「従わせてみたい」と興味本位で抱くが、交流を重ねるうちに惹かれていく。ヒロインも耀の真摯な言動に心を開き、トラック5では耀の告白と「全部忘れて、俺を初めてだと思って」という言葉で恋人として結ばれる。義父の虐待的扱いは直接描写されず、耀が義父に怒りヒロインを守る形で描かれる。母親の命日には墓参りに同行し、甘い菓子を分け合う穏やかな場面もある。
耀は「俺様」口調で、耳元でのささやきと耳舐めが全編にわたって近く生々しい。ヒロインは無口・無感情で、服を脱ぐことも性的奉仕も淡々と受け入れる。性行為はフェラチオ、クンニ、手コキ、口内射精、ごっくん、耳舐め、クンニ、焦らし、言葉責め、屋外での行為を含む。トラック1では命令口調で強引、トラック5ではコンドームをつけ、ヒロインの緊張と恥じらいを丁寧に扱う。バイノーラル収録で、リップ音や吐息、衣擦れの距離感が近い。ミニドラマでは恋人関係になった後の甘く幸福な日常が描かれる。
サークルICECRYSTALCV白上奏
DL数1,031
評価★4.59(22件)
価格1,210円
販売日2021-04-15




















似ている作品を見つけました!