ひとりカラオケに来ただけなのに
「ひとりカラオケに来ただけなのに」の内容・特徴
会社帰りにひとりカラオケへ来たOLが、顔なじみの爽やかなバイト店員・桐谷シンジに個室で襲われる話。ヒロインは20代半ばのOLで、シンジは22歳のフリーター。表向きは人懐っこく爽やかな長身イケメンだが、ヒロインが自分を特別に想っていると一方的に期待しており、勘違いと知ると態度が豹変する。仕事の愚痴を聞いて優しく接する序盤から、耳元への囁き、身体へのしかかりを経て、「俺を誘ってた」と言い募り、否定されると怒声を上げて腕を後ろでベルトで拘束する。以降はカラオケ個室で逃げられない状態のまま、口への挿入と喉奥でのイラマチオ、口内射精、生での挿入と中出しを繰り返す。行為中は「まんこ寂しかったんだろ」などの淫語で言葉責めをし、ヒロインは終始抵抗するが連続的に絶頂させられる。終盤トラック5でシンジが本心を吐露し、ただの店員で終わりたくないという片恋の拗れと、ヒロインの会社と自宅の住所を把握していることを明かして脅す。最後は「これからもご贔屓に」という台詞で、関係が続くことを示唆して終わる。本編約40分、バイノーラル収録。
サークルFreyjaCV三橋渡
DL数4,823
評価★4.61(115件)
価格880円
販売日2020-11-22




















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