監禁 淫靡の世界へようこそ
「監禁 淫靡の世界へようこそ」の内容・特徴
目を覚ました聞き手は、見知らぬ密室で両手を拘束され、口にボールギャグを咥えさせられ、目の前にいる男から監禁の状況を告げられる。男は聞き手の知らない、粘ついた気泡交じりの声の年上の男で、聞き手へ媚薬を塗り、抵抗できない身体へ快楽を与えながら、最終的に自ら男を受け入れる快楽堕ちへ導く。恐怖の導入から始まるが、暴力的な危害や痛みを伴う仕打ちはなく、終始ねっとりとした舐めと淫語・言葉責めで聞き手を追い詰め、屈服させることが物語の中心である。
男は聞き手の顔、耳、腋、乳首、クリトリスを唾液を絡めて舐め、耳元で荒い吐息を左右に吹きかける。口を塞がれ両手も拘束されたまま、電マやバイブで責められ、尻を叩かれ、「良い子」「悪い子」という言葉で叱られながら快楽を教え込まれる。後半では聞き手が自ら男の性器をしゃぶり、涎を吸われイラマチオされ、言葉責めの後に性交に至る。挿入時には耳元での吐息とパンパンという律動音が重なり、潮吹きと射精の場面がある。バイノーラル収録で、舐め音や息遣いが近く湿った質感で響く。トラックは通しと場面別で構成され、おまけの耳舐め音声では終盤にLINEの着信音が入っている。
サークルPersonaCVのりたま。
DL数615
評価★4.09(17件)
価格220円
販売日2020-10-12




















似ている作品を見つけました!