秘宝館ひかり~当秘宝館では生身の人間のセックスを展示しております~
「秘宝館ひかり~当秘宝館では生身の人間のセックスを展示しております~」の内容・特徴
人生に行き詰まり自殺未遂をしたヒロインが、海辺の寂れた秘宝館の三代目館長・永田ひかりに拾われ、そこで働くうちに性と生に向き合い前を向くまでを描く。秘宝館は生身の人間の性行為を展示する違法すれすれの施設で、館長のひかりは23歳の美青年。メイド服を着て、敬語とタメ語を混ぜた軽妙な口調で話し、ヒロインを「お嬢様」と呼んで敬語で責める。ヒロインは名前も声もない聞き手自身で、仕事をクビになり睡眠薬を飲んで投身自殺を図ろうとしたが岸壁で眠り込んでいたところを保護される。ひかりと同僚のギャル・しずえは、世間から外れた者に淡々と優しく、ヒロインを否定せず受け入れる。
収録は全編ダミーヘッドマイクによるバイノーラルで、ひかりの耳舐めは特に近くねっとりと生々しい。性行為の場面は中出し1回のみだが、公開オナニーの実演、ローション、おもちゃを使ったプレイ、淫語、言葉責め、焦らしが含まれる。しずえの喘ぎ声がトラック1にあるが、彼女とひかりの性的絡みはない。ひかりとヒロインの関係は恋愛の告白こそないものの、別れの場面では思いやりが示され、後味のよいオールハッピーな結末を迎える。自殺未遂の話題、女性の喘ぎ声、効果音ありの構成は、苦手な場合に注意が必要な要素として存在する。
サークル永田ひかり
DL数593
評価★4.64(15件)
価格770円
販売日2020-10-30




















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