教イク実習生~放課後の教室で幼なじみ先生といちゃ生えっち~
「教イク実習生~放課後の教室で幼なじみ先生といちゃ生えっち~」の内容・特徴
高校生の主人公が、教育実習生として母校に赴任してきた年上の幼なじみに放課後の教室で想いを告白し、初体験を経て恋人同士になるまでを描く。主人公はクラス委員長で、隣家に住んでいた幼なじみの有馬創に幼い頃から恋心を抱いていた。数年ぶりに再会した創は主人公を妹扱いして相手にしないが、主人公が自ら彼の手を胸に触れさせて迫ると、創も抑えていた気持ちを自覚し、誰かに見られるかもしれない教室で行為へ進む。創は21歳の大学生で、ややぶっきらぼうだが真面目で優しく、一人称は「俺」、主人公を「お前」と呼ぶ。全編ダミーヘッドマイク収録で、声を潜めた囁き、耳舐め、リップ音や吐息が多く、学校のチャイムが流れる。トラックが進むにつれて創の興奮と余裕のなさが声に表れ、主人公の初めてを気遣いながらキス、胸への愛撫、手マン、クンニ、手コキを経て挿入に至る。処女喪失の際は痛みに配慮し、泣いた主人公に優しくキスをする。終盤で互いの想いを伝え合い、恋人関係になってハッピーエンドを迎える。特典トラックでは後日談として、創の一人暮らしの部屋でローターを使った乳首とクリトリスへの刺激、自慰、クンニ、再度の挿入が描かれ、関係が続いていることが示される。
サークルUnder RainCV下尾恭一郎
DL数1,917
評価★4.62(27件)
価格1,980円
販売日2020-12-12




















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