双子の王子様と溺愛3P
「双子の王子様と溺愛3P」の内容・特徴
没落貴族の娘である聞き手が、母の形見の真珠の首飾りを悪徳古物商に安く買い叩かれそうになったところを、街で出会った青年ネロに助けられる。ネロから七日後の王宮の舞踏会へ来るよう約束を取り付けられた聞き手は、舞踏会でネロがアンヴェール王国の王太子であることを知る。ネロの傍らには彼と同じ顔をした双子の弟ルネがおり、二人は王族に双子が生まれると一方を処刑するという掟を回避するため、一人の王子「アデル」として人格を演じ分けて生きてきた。聞き手は舞踏会で他の貴族令嬢から嫉妬による嫌がらせを受け、拉致されかけるが、その度にネロとルネに助けられる。軍務を担い硬派で不器用なネロと、社交を担い奔放で甘い言葉を囁くルネの二人は、聞き手をどちらか一方の妃ではなく、双子で共に愛することを自然に受け入れ、三人での関係を築いていく。初夜はネロと聞き手の二人きりで迎え、続いて双子の王子と三人での性行為へと進む。最終トラックでは事後の三人でのピロートークが描かれ、大聖堂でネロと聞き手が二人きりで誓いを立てる場面がある。性行為はクンニ、フェラチオ、手コキ、耳舐め、中出し、アナルへの愛撫、精液を飲む場面を含み、二人の王子が同時に聞き手へ奉仕する。声はネロが低音、ルネが柔らかい低音で、水音あり・なしの両バージョンが収録される。女性脇役による嫌がらせの台詞が声付きで入り、それを王子が助ける展開が繰り返される。全編にBGMが流れ、約108分。
サークルヴィオレッタCV鶴見鉄塔CV鷹取レイジCV秋月勇人CVながしま
DL数679
評価★4.48(9件)
価格1,210円
販売日2020-12-30




















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