【京都弁】【ヤンデレ】どこにも行かせへんで前編
「【京都弁】【ヤンデレ】どこにも行かせへんで前編」の内容・特徴
目覚めると首輪をつけられ監禁されている状況から始まる、京都弁を話す眼鏡の年上青年によるヤンデレ音声作品。青年は聞き手を閉じ込め、優しく甘い口調で「ずっとここにおったらええ」とささやき、外の世界へ行かせない意思を示す。13分程のボイスドラマで、バイノーラル収録。前半4分間はYouTubeで公開されている。
行為は、胸への愛撫から乳首責め、手マンへと段階的に進む。青年は聞き手の体を触りながら、京都弁で言葉責めとささやきを交え、監禁した相手への執着と支配の態度を崩さない。聞き手は監禁され首輪をつけられた状態で、青年から一方的に性的な行為を受ける。青年の一人称は作中で示される範囲では明確でないが、京都弁の敬語に近い柔らかい話し方で、親密さと拘束の関係が同時に表現される。
自宅録音のため、生活音が入る場合がある。前編と題され、物語は監禁の開始と最初の性的行為までが描かれる。
サークル新騎の4回戦目
DL数30
価格440円
販売日2021-01-23




















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