監禁御曹司の子作り計画
「監禁御曹司の子作り計画」の内容・特徴
目覚めると手錠で拘束された見知らぬ屋敷で、25歳の会社社長・神部樹生に監禁される。彼はヒロインを一目見てからストーカー行為を重ね、彼氏ができたことを機に拉致し、結婚と子作りを一方的に迫る。物語は監禁一日目から一週間、二週間、一ヶ月、一年後へと進み、本編では最後までヒロインの心が彼に傾くことはなく、合意のない監禁と中出しによる妊娠が続く。神部はヒロインの使用済み割り箸や歯ブラシを舐める、ゴミを漁るなどのストーカー行為を平然と語り、両親の命を脅して従わせようとする。口調は基本的に穏やかで甘いが、拒絶されると怒鳴り、首を絞め、「笑ってよ」「幸せと言って」と強要する。スパンキング、ローターとバイブ、媚薬の塗り込み、クンニ、フェラチオ、破瓜の出血を伴う挿入がある。ヒロインの痛みに謝りながら腰を止めず、愛を囁く。特典のグッドエンドでは、つわりで限界のヒロインを解放しようとした際に彼女が愛を自覚し、初めて笑顔を見せる。
サークルBlack Prince With RoseCV三橋渡
DL数1,693
評価★4.54(23件)
価格880円
販売日2021-02-22




















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