君の命は僕の物
「君の命は僕の物」の内容・特徴
目を覚ますと記憶のない殺風景な部屋に全裸で閉じ込められていた聞き手を、見知らぬ男が鉄格子の向こうから一方的に支配し、最終的に命まで自分の物だと断じて殺害し喰らうまでを描く、監禁・狂気系のバイノーラル音声作品。男は落ち着いた口調でありながら、聞き手の混乱や恐怖とは対照的に、穏やかさと必死さの入り混じった狂気的な態度で接する。トラック1では、目覚めたばかりの聞き手に現状を理解させようと話しかけ、続くトラック2「唾液」では、唾液を介した濃厚なキスや舐めが長時間にわたり行われ、飴を舐めるような音として収録されている。トラック3「匂い」では、男が聞き手の身体の匂いを嗅ぐ行為が中心となり、トラック4「君の命は僕の物」では、聞き手を殺害した後に死体へ性的行為を及ぼし、最終的にその肉を食べる死姦・食人の展開へ至る。トラック5「後悔」では、行為後の男の独白が続く。全編を通して合意のない強制的な関係であり、言葉責めや屈辱、命令調の語りかけが含まれる。
サークルPersonaCVのりたま。
DL数140
評価★4.52(7件)
価格110円
販売日2021-02-06




















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