飼い主お兄さん〜僕の弱くて可愛い君〜
「飼い主お兄さん〜僕の弱くて可愛い君〜」の内容・特徴
拾われて同居する年上のお兄さんが、聞き手であるヒロインを甘やかしながら外の世界から遠ざけ、実質的なペットとして飼い慣らしていく過程を描いたバイノーラル音声作品。ヒロインは機能不全家庭で育ち、雨の夜に家を追い出されたところをマッサージ師の棗眞樹に拾われ、以来彼に養われて生活している。就職を望んだヒロインを眞樹は渋々送り出すが、入社7日目に上司から叱責を受けて落ち込んで帰宅した夜、性的な行為による慰めが行われる。トラック1では耳元への囁きや耳舐めを交えながら、優しく言葉をかけ続けてキスを重ね、ヒロインの身体を愛撫し、生でのセックスと中出しに至る。翌朝の見送りと出会いの回想を挟み、トラック4では親戚からの冷たい手紙で傷ついたヒロインを再び性行為で慰め、「他のちんぽじゃもう満足できない」という言葉責めをしながら、首輪を着けてペットとして迎え入れることを告げる。眞樹はヒロインを叱った上司を辞めさせたことや、ヒロインの母親の交通事故死が示唆されるなど、社会的な出来事の背後で暗躍した可能性が匂わされるが、明確には語られない。最終トラックでは近所の主婦との会話でヒロインを「ペット」と表現し、おまけではペット用監視カメラを通じてヒロインが性的に懐いている様子が描かれる。演技は上品で穏やかな口調のまま、キス音や水音が多く、甘い言葉と独占欲の強い言動が並行する。
サークルIcicle PinkCV初時チェリー
DL数1,878
評価★4.77(30件)
価格1,540円
販売日2023-07-15




















似ている作品を見つけました!