ケモノ彼氏に食べられちゃう~ウサギの私と虎カレの トゲトゲペ●スセックス~
「ケモノ彼氏に食べられちゃう~ウサギの私と虎カレの トゲトゲペ●スセックス~」の内容・特徴
危険区域で虎の獣人ローガンに助けられたウサギの聞き手が、万年発情期の匂いで彼の肉食本能と性欲を刺激し、捕食と交尾の境目で抱き潰される獣対獣の関係を描く。物語は出会いから始まり、気絶中も含めた種族差のある性的接触、別れ、互いを想う自慰、再会しての路地裏での行為へと進み、最終的にはローガンの片想いの状態で終わる。社会的に鬱屈した虎の獣人ローガンはぶっきらぼうで不愛想な不良の雰囲気だが、聞き手のウサギは肉食と草食の橋渡しをする福祉職に就くお人好しで、誘惑に弱い。性行為は合意の上で始まるものではなく、発情したローガンが匂いに当てられて及ぶ。聞き手は行為の途中から乗り気になる。ローガンのペニスにはトゲがあり、舌はざらざらしている。クンニ、中出し、連続絶頂、潮吹き、すやすやえっちの要素がある。流血の表現が含まれる。トラック5では姿を消した聞き手の残り香でローガンが一人自慰をする。トラック6では再会後、路地裏で壁に背をつけさせ、ローガンが頭にしがみつかせて中まで舐める。全編を通して無理やり感は強くなく、愛情や優しさが描写される。
サークルあかひつじ亭CV黄昏一郎
DL数323
評価★4.39(2件)
価格1,100円
販売日2021-05-01




















似ている作品を見つけました!