冤罪 -the perfect plan-
「冤罪 -the perfect plan-」の内容・特徴
冤罪を着せられた研究員が、上司による薬物尋問という形で拘束され、性的な責めを受ける音声作品。聞き手は新薬開発チームの研究員で、上司の清澄拓也に呼び出された夜、コーヒーで意識を失い、目覚めると暗い部屋の椅子に拘束されている。拓也は聞き手に失望したと告げ、無実を訴えても取り合わず、尋問と称して薬物を投与し、身体反応を確認しながら責め続ける。全編を通じて拓也は冷徹で嗜虐的な口調を崩さず、聞き手の拒否や弁解を無視して一方的に行為を進める。トラックは意識回復から始まり、経口での薬物投与、ディルドによる破壊検査、電気ショックを交えた官能検査、最終検査を経て、検品引き取りで終わる。フェラチオを強要する場面や、薬物の作用で身体が勝手に反応してしまう羞恥と屈辱が描かれる。拓也は聞き手を「無実な人間を演じている」と決めつけ、尋問の体で快楽を与え、堕ちるまで責め抜く。愛のある甘さはなく、サスペンス調の展開と冷酷な責めが中心のビターチョコレート系作品。
サークル耳えち製作委員会
DL数99
評価★4.61(0件)
価格1,320円
販売日2021-08-23




















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