インモラルタクシー
「インモラルタクシー」の内容・特徴
疲れ切った社会人女性が深夜に謎の黒塗りタクシーへ乗り込み、運転手から無償の愛と癒しを与えられ、車内で二度にわたり性的に深く慰められる一夜の物語。運転手は柔らかな微笑みを浮かべる20代後半ほどの見た目の男性で、疲れた人間の前にだけ現れ、目覚めると煙のように消える都市伝説的な存在。主人公は職場で新人指導を任され、気遣いによる心労が重なり、大学時代から付き合っていた彼氏とも温度差で破局したばかり。運転手は終始敬語で優しく接し、頭を撫で、背中をとんとんし、「毎日生きていてえらい」と繰り返し肯定して労わる。ヒーリングミュージックやアロマ、心理学に詳しいという設定がある。
行為はトラック2後半から始まり、後部座席でキスと耳舐め、クンニを経て、運転手が「自分で入れられますか」と挿入を促す。一回目は運転手に余裕があるものの次第に興奮し、激しくなる。二回目は互いに向き合い、抱き締めてキスをしながら、一緒に絶頂するまで焦らされ、クリトリスを子宮口まで触られるほど深く責められる。行為中、運転手の一人称が「わたし」から「俺」へ変わり、敬語が外れて口調が素に戻る場面がある。射精音はない。耳舐めは短く、ぐっぽりした音は控えめ。最後は小鳥のさえずりとドアの開く音、駆けていく足音のみで終わり、運転手は「さよなら」と告げて姿を消す。再会の術はないと紹介文に明記されている。
サークルひつじのひつぎCV一条ひらめ
DL数525
評価★4.71(11件)
価格880円
販売日2021-11-08




















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