悪夢の中ならナニしてもいいよね ~初恋こじらせサイコピエロと羞恥プレイ遊園地~
「悪夢の中ならナニしてもいいよね ~初恋こじらせサイコピエロと羞恥プレイ遊園地~」の内容・特徴
ふと目覚めると、幼い頃に訪れた思い出の遊園地によく似た夢の世界に佇んでいた主人公。そこへ現れた人懐っこい笑顔のピエロ青年リベルトは、ここは現実から離れた夢の中だと告げ、現実を忘れて一緒に遊ぶよう優しく導く。主人公は彼に流されるまま遊園地を楽しむが、実はリベルトは主人公に初恋をこじらせたサイコな執着者であり、現実へ戻れなくなる条件を隠したまま媚薬を盛り、夢の世界へ堕とそうとしていた。物語は、明るくフレンドリーな遊園地デートの雰囲気から始まり、リベルトの独白や不穏な効果音によって徐々に狂気と恐怖が滲む展開を見せる。彼は主人公を笑顔でエスコートしながら、遊園地の各所で周囲に人がいる中での羞恥プレイ、露出、クンニ、耳舐め、言葉責め、中出しなどを行う。行為中も笑いながら甘く囁き、優しく心と体を堕としていく。暴力は振るわず、主人公も強く抵抗しないまま快楽を受け入れていく。リベルトの一人称は「僕」で、主人公を「お嬢さん」「君」と呼ぶ。声は明るく人懐っこい口調の中に不気味さと執着を滲ませ、効果音はリアルで行為の臨場感が高い。結末は、夢から覚められず永遠にリベルトと過ごすことを幸福とも悪夢とも受け取れる曖昧な形で描かれる。
サークルOTOMErciCV鶴見鉄塔
DL数856
評価★4.49(14件)
価格880円
販売日2021-09-24




















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