焼き切れた理性のその先~発情香にあてられて~
「焼き切れた理性のその先~発情香にあてられて~」の内容・特徴
恋人同士の柊真と聞き手は、2週間ぶりの再会を喜ぶが、聞き手の体調不良を柊真が見抜きデートを中止して自宅で看病するところから物語は始まる。聞き手は人間と淫魔のハーフで、柊真への嬉しさや幸せが高まると相手を催淫させる発情香を放ってしまう秘密を持ち、久しぶりの再会で強く香らせてしまう。柊真は聞き手から秘密を打ち明けられた後も変わらず愛し、発情香にあてられて抑えていた加虐的な性癖と絶倫さが露わになり、理性を失って激しく求めるようになる。聞き手もまた柊真に求められることで発情香を強く放ち、互いの欲求が高め合う循環の中で繰り返し交わる。最終トラックでは、初めてのときのような優しい行為で改めて愛を確かめ合う。
柊真は28歳の店舗マーケティング部課長で、普段は穏やかで優しく、聞き手を「君」と呼び、人畜無害を心がけている。聞き手は20代でキッチンカーで弁当を売る看板娘。全編ダミーヘッドマイク収録で、囁き、耳舐め、リップ音、舐め音、吐息、呻き声が近い距離で聞こえる。行為はトラックごとに変化し、Tr1はキスと秘密の告白、Tr2は耳舐めや言葉責め、フェラ、口内射精とごっくん、手マン、クンニ、潮吹き、生挿入と中出し、Tr3は発情香で理性が完全に切れ、イラマチオ、口内射精、ごっくん、子宮口への突き上げを伴う生挿入と中出し、Tr4はドアを閉めてすぐのキスから耳舐め、手マン、クンニ、生挿入、中出しへと続く。淫語や直接的な言葉責め、羞恥心を煽る問いかけが多用され、Tr3では命令形の乱暴な口調に豹変する。
サークルName LessCV指永拷人
DL数1,218
評価★4.59(19件)
価格1,320円
販売日2021-12-31




















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