63115201 〜君は俺を好きになる〜
「63115201 〜君は俺を好きになる〜」の内容・特徴
家庭教師の橘花論は、18歳の誕生日を迎えた教え子をドライブに連れ出し、懐中時計の秒針を使った催眠で意識を混濁させ、見知らぬ部屋のベッドへ連れ込む。論は5歳の頃に屋敷で見つけた懐中時計の中の女神像に恋い焦がれ、その女神に瓜二つなヒロインを「自分の女神」と定め、家庭教師として2年前から近づいていた。彼は盗撮したヒロインの写真をオカズに自慰を重ね、18歳になるのを待って計画的に処女を奪う。行為を「聖なる儀式」、自慰を「禊」と称し、自分の正しさを疑わない異質な価値観で迫る。ヒロインは初め恐怖と嫌悪で拒むが、催眠と執拗な愛撫で身体を開発され、心も徐々に論を受け入れていく。トラック1では勉強後の瞑想中に自慰をさせ、トラック2では白い薔薇の花弁を敷いたベッドで耳舐め、ディープキス、乳首愛撫、挿入を行う。トラック3ではヒロインの自室に鍵を付け、母親が差し入れに来る中で手マン、クンニ、挿入を続ける。トラック4ではヒロインが論の懐中時計で逆に催眠をかけ、拘束された論にオナニーを見せて口内射精をさせる。終盤は互いに催眠をかけ合い、69や生挿入で結ばれる。論は丁寧語で「イキなさい」と命令し、時に泣き、怒り、狂気の笑いを見せる。ヒロインが初めて主体を握る場面では、論が「イキたい」と懇願する。最初の2回はゴムを着けるが、以降は中出しし、ピル服用の描写がある。本編後の朗読パートでは、論の日記形式で5歳から23歳までの生い立ちとヒロインへの執着の経緯が語られる。
サークルcoffee breakCV三重奏
DL数2,972
評価★4.63(65件)
価格1,650円
販売日2022-02-22




















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