金銀珊瑚に 妖狐二匹の婬靡な恩返し
「金銀珊瑚に 妖狐二匹の婬靡な恩返し」の内容・特徴
駅前で罠に掛かり怪我をした狐を助けたOLの女性が、その狐の化身である金狐の須臾と銀狐の六徳という二人の妖狐から恩返しとして同居を持ち掛けられ、なし崩し的に性生活を含む同棲を始める物語。須臾は助けられた際に一目惚れしており、堂々とした外見ながら抜けた面もある性格で、強引に押し切ってヒロイン宅へ上がり込む。六徳は須臾の片割れで、穏やかそうな雰囲気の裏に腹黒く強欲な一面を持ち、須臾の女房役としてフォローしながら、須臾がヒロインへ向ける愛情への嫉妬から自身もヒロインを愛そうとする。ヒロインは小柄で隠れ巨乳の処女のOLで、困っている人を放っておけず、強く出られると流されやすい性格。動物好きでオカルトやファンタジーに憧れがある。
音声は、駅で狐を助ける導入から、数日後にスーツ姿の二人がアパートを訪れて同居を認めさせる展開、須臾による口唇へのキス、六徳による口唇を舐める行為、ヒロインの同僚である厨川が欲望からトラブルに巻き込まれる場面を経て、荼枳尼天の禊ぎと題された二人の妖狐による性的な行為、女神開眼と称される場面、狐の社でのやり取りへと進む。須臾と六徳は荼枳尼天に仕える妖狐で、正体は狐であり、人型の姿でヒロインと接する。厨川はヒロインに以前から体目当ての好意を持つむっつりスケベな同僚として登場する。性的な行為は中出しを含み、異種族との交わりとして描かれる。
サークル浅草堂CV十月トウマCV天野智晶CV田弾正
DL数38
評価★4.29(0件)
価格880円
販売日2022-04-01




















似ている作品を見つけました!