キメセクレイプ
「キメセクレイプ」の内容・特徴
成績優秀な男子高校生・冨士川が、クラスの用事で教室に残った真面目な女子生徒に、自作の向精神薬を注射してレイプするキメセク作品。冨士川は物理と化学に長けた優等生として振る舞うが、本性は欲望のために知識を使うマッドサイエンティストで、科学部副部長の立場を利用して化学室を自由に使い、計画を実行する。聞き手は真面目な学生で、冨士川に目をつけられた被害者となる。
放課後の教室から始まり、冨士川は表向きは丁寧で優しい口調で接するが、心の声では下衆な本性を露わにする。稲妻の実験で驚かせた隙に注射を打ち、朦朧とした状態でキメセクレイプが始まる。薬で感度が上がり身体が勝手に感じる中、冨士川は陥没した乳首を吸い出し、股間の匂いを吸引するように嗅ぎ、舐め技で追い詰める。行為中の口調はエロく優しいが、興奮時には甲高い変態的な嗤い声を上げ、狂気と愉悦が混ざった演技が展開される。
トラック3では薬と冨士川の性器なしではいられない状態にされた聞き手が、翌日自らフェラチオをねだられ、イラマチオやごっくんを伴う関係が描かれる。中出しの量は多く、射精後に校舎の下にいた男子生徒が悲鳴を上げるギャグ展開もある。トラック4は別ルートで、核の研究をしていた冨士川に女子生徒が巻き込まれる内容。全体にシリアスなレイプだけでなく、心の声とのギャップや突発的な笑いを誘う場面が多く含まれる。
サークルKZentertainmentCV姫咲遙
DL数423
評価★4.44(3件)
価格1,320円
販売日2022-06-07




















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