甘々男子16 ~榎本 燈春の場合~
「甘々男子16 ~榎本 燈春の場合~」の内容・特徴
友人である榎本燈春に、元恋人から自慰を見られ「キモい」と言われ別れたことを打ち明けるところから物語は始まる。燈春は主人公を「可愛い」と肯定し、自慰を見せてほしいと提案。友人関係からラブホテルへ向かい、互いの好意を自覚して恋人同士になるまでを描く。燈春は以前から主人公に片思いしており、傷ついた主人公を気遣いながらも、自慰の実演を求めたり言葉で責めたりする。初めてホテルで過ごした夜は最後まで行為に及ばず添い寝に留め、主人公が「中に入れて」と求めた際もゴムがないことを理由に断る。その後、主人公から「好きになりかけてる」と告げられ、燈春も自分の想いを伝えて両想いになる。トラック7では会話が少なく、恋人同士としての性的な営みが描かれる。全編を通して、耳舐めやリップ音、全身へのキスマークをつける音が豊富に収録され、囁きや吐息、軽い笑い声を交えた優しく甘い演技が特徴。主人公を「可愛い」「お前は悪くない」と繰り返し肯定し、元恋人のことは必要以上に悪く言わない。行為の内容は、自慰の実演、手コキ、クンニ、言葉責め、耳舐め、全身へのキス、添い寝、恋人同士となってからの性行為。合意を重視し、無理強いや強引な展開はない。
サークル泡沫草紙 音館CV九財翼
DL数138
評価★4.88(8件)
価格990円
販売日2022-07-17




















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