寄性虫男-好かれたら最後。身も心も吸い尽くし麻痺させる男-
「寄性虫男-好かれたら最後。身も心も吸い尽くし麻痺させる男-」の内容・特徴
在宅ワーク中の女性の家に次々と害虫が湧くようになり、駆除に訪れる害虫駆除業者の男・射庭京一に心身を侵食されていくホラーファンタジー。射庭は虫や動物を操る能力を持つ28歳の青年で、普段は山小屋で暮らし、人間は操れないが心に寄生して身も心も吸い尽くし麻痺させることができる。彼は「アサシンバグ」の異名を持ち、仮名を名乗っている。害虫駆除のたびに現れる彼は柔和で礼儀正しく、聞き上手な敬語で話し、優しく気遣う紳士的な態度を見せるが、言葉の端々に異常性が滲む。ヒロインは彼を頼るようになるが、駆除を依頼した夜には必ず彼との淫らな夢を見る。実際には夢ではなく、射庭がヒロインを心理的に麻痺させ、行為の記憶を夢だと思い込ませている。現実の害虫駆除パートと、夢として体験させられるねっとりとした執着愛のある性的接触パートが交互に展開する。夢の中の射庭は現実の控えめな態度から一転して積極的で、耳元でゆっくりと囁き、耳舐めや息遣いを交えてヒロインを責める。キスマークを体中に付け、拘束し、唾液を絡め、中出しを伴う行為へ及ぶ。すべて優しく甘い口調のまま、逆転はなく、ヒロインを連続的に絶頂させながら心身を堕としていく。最終的には彼の正体が明確に語られないまま、ヒロインは快楽とともに逃れられない状態へ寄生され、身も心も吸い尽くされる。全編ダミーヘッドマイク収録で、囁き、リップ音、耳舐めのASMR要素が強い。
サークルICECRYSTALCV摂津克之
DL数930
評価★4.65(15件)
価格1,210円
販売日2022-08-13




















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