幼馴染とパンツ越し挿入してたら我慢できなくなってセックス
「幼馴染とパンツ越し挿入してたら我慢できなくなってセックス」の内容・特徴
幼馴染の女の子と真夏の昼下がり、一緒にベッドで寝ているうちに我慢できなくなったあなたが彼女の胸を触り始め、そのままパンツ越しに自身を押し付けてしまうところから始まる、短編のリアルな性交渉作品。冒頭から欲情する聞き手に呆れつつも「パンツ越しなら」と許してしまう低音ボイスのクールなお姉さん系幼馴染が、パンツ越しの刺激で徐々に喘ぎ声を漏らし始め、我慢できなくなってパンツの横から生で挿入する流れに。最後は告白して付き合うことになり、いちゃらぶえっちへと変化していく。
終始ささやくような落ち着いた声で、低音・ハスキーボイスが特徴的。冒頭の呆れ気味なボヤキ声から、中盤以降の切ない喘ぎ声、最後の甘々な声への変化が楽しめる。水音や肉がぶつかる音などの臨場感ある効果音も収録。
意図せず入ってしまったというセミの鳴き声が、夏の気怠さと腐れ縁の幼馴染の日常感を演出しており、むしろプラスに働いている。尺は22分と短めだが、ドラマ性とリアリティが凝縮されている。
サークルむぎまるーむ
DL数495
評価★4.69(5件)
価格110円
販売日2022-09-25




















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