No.43 ただ、執事との逢瀬に身を任せて…
「No.43 ただ、執事との逢瀬に身を任せて…」の内容・特徴
夜、自室でひとり自慰をしていたお嬢様の行為を執事に見つかるところから始まる約6分のショートストーリー。執事は「おめざめですか、お嬢様」と囁きながらキスを落とし、自慰をしていたことを「わたくしを呼んでくだされば良かったのに」とやんわり指摘する。行為が露見したお嬢様に対し、執事は「はしたないですよ」と言葉で窘めつつ、クンニを施す。敬語の丁寧な口調の中にからかいや遊び心を含んだ囁きと、水音を中心としたリップ音・舐め音が全編にわたり続く。終盤では執事が敬語を崩したタメ口になり、独占欲を見せる甘い台詞を囁く。お嬢様を呼び捨てにせず敬称で呼び、主従関係を保ったまま性的な行為へ及ぶ構成。行為はクンニが中心で、挿入や射精の描写はない。ラブラブあまあまな雰囲気と、執事による言葉責め・調教的なニュアンスが混在した内容。
サークル新騎の4回戦目
DL数17
価格110円
販売日2022-10-05




















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