我儘は蜜の味〜俺の絶倫巨根は君のモノ〜
「我儘は蜜の味〜俺の絶倫巨根は君のモノ〜」の内容・特徴
会社倒産で無職になった平凡な男・真司が、路上で勢いよく突き出した手が通りがかりの女性の顔面に当たってしまい、泣きじゃくる彼女に言われるがまま家まで付き添うことから始まる。傷心で泣き止まないヒロインのわがままに振り回されながらも、散らかった部屋の掃除や髪のドライヤー、食事の用意などを甲斐甲斐しくこなす真司。真面目で面倒見がよく、ヒロインの涙に弱い。ヒロインの家で家政夫のような世話を焼くうちに、裸エプロン姿で抱き枕にされたり乳首を弄られたりする。ヒロインが積極的に責める女性優位の展開が中心で、真司は戸惑いながらも身体が反応し、我慢できずにヒロインのベッドでオナニーしてしまう。その後、ヒロインに押し切られる形でペットになると宣言させられ、お仕置きと称して乳首を責められ、快楽に喘ぎながら「怖い」「ダメ」と弱音を漏らす。イった後も執拗に弄られ続け、潮吹きまでさせられる。一方で、ベッドでは一転して低音の艶のある声で言葉責めをしながら激しく腰を振り、巨根で中出しまで至る。真司の心の声が随所で挟まれ、内気で不憫な本音と外面のギャップが描かれる。トラック6では浴室で行為に及び、反響のある水音が聞こえる。全編ダミーヘッドマイク収録で、耳舐めやささやきもある。ヒロインの魅力を具体的に挙げて告白する場面があり、最終的には両想いとして結ばれる。おまけトラックでは真司が自ら乳首開発のフラグを立て、約6分間にわたり乳首責めでとろける様子が収録されている。
サークルいちごっぴCV深川緑
DL数1,005
評価★4.65(13件)
価格1,650円
販売日2022-10-28




















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