おにいちゃんとえっちなことがしたい
「おにいちゃんとえっちなことがしたい」の内容・特徴
幼馴染で年上の「おにいちゃん」丹波徹也と、就職を機に上京してきた大学4年生のヒロインが同棲を始め、長年の片想いを実らせて恋人同士になるまでを描く。徹也は世話焼きで過保護、ヒロインを妹のように扱ってきたが、同居生活の中で女性として意識するようになる。
ヒロインは徹也の家に押しかけて同居を始め、彼のベッドで眠り、彼はソファで寝る。ヒロインは料理が上手で、徹也に甘え、一緒に食事をする日常が続く。就職先は若い社員ばかりのベンチャー企業で飲み会の多い環境。酒に弱いヒロインが泥酔して帰宅した夜、徹也にキスをし押し倒して誘う。徹也は「嫌じゃないか」と確認し、挿入はせず、手と口でヒロインを気持ちよくさせる。その後、徹也はヒロインを思ってひとりで処理する。
ヒロインが家を出ようと物件を探すと、徹也は安全面や家賃、一階であることなどを理由に反対し、本心では離れたくないと伝える。互いの気持ちを確かめ合い、恋人関係になってから本番のセックスをする。フェラチオやコンドームを着ける場面がある。徹也は攻める側が好きで、行為中はヒロインの耳元で囁き、深く息を吸い込み匂いを嗅ぐ。声は近く、耳元に息がかかる距離感で演じられる。全編ハッピーエンドで、特典には本番なしの翌朝に徹也がヒロインの使用済み下着を使ってひとりでする音声が付く。
サークルALKERDCV深川緑
DL数885
評価★4.71(12件)
価格1,540円
販売日2022-11-12




















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