ペテン師は罠を張る
「ペテン師は罠を張る」の内容・特徴
大学時代から交際している彼氏・辰馬とのセックスレスと、セックスで感じられない苦手意識を、共通の親友である槙島伊織に相談したことから始まる寝取り作品。伊織は「二人とも好きだから仲良くしてほしい」と、感じるための練習という名目でヒロインの身体を開発していくが、その実態は計画的にヒロインを堕とす罠であり、すべて彼の掌の上で進む。
伊織は穏やかで低い声で、常に「やめたくなったら言って」「右手を挙げて」と選択肢を与えながら、胸責め、クリ責め、手マン、耳責め、目隠し、玩具、体外ポルチオ、正常位、中出しへと段階的に行為をエスカレートさせる。前半は全肯定で優しく、ヒロインの罪悪感を「心が彼にあれば浮気じゃない」「辰馬のため」と言葉で取り除き、承諾を得た形で進める。後半トラック4では豹変し、ヒロインが自分を「槙島くん」と呼び続けることに激昂して首絞めをしながら「伊織」と呼ぶよう強制する。彼はヒロイン以外の女を性欲処理の道具としか見ておらず、幼い頃に隣に住み結婚の約束をした相手がヒロインであるという執着の理由が明かされる。彼氏・辰馬はヒロインに冷たく、伊織が仕向けた女友達によって関係が悪化していたという工作も判明する。最終的にヒロインは伊織の激重な執着愛と快楽調教から逃れられなくなる。
サークルparasite gardenCV久喜大
DL数7,184
評価★4.77(151件)
価格1,650円
販売日2022-11-28




















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