ツンデレな性処理委員による劣等遺伝子搾精のはずが生ハメSEXしていた件
「ツンデレな性処理委員による劣等遺伝子搾精のはずが生ハメSEXしていた件」の内容・特徴
性処理によって男性の遺伝子が向上する世界で、学校に配属された性処理委員のツンデレ少女・星野凛に搾精される音声作品。人類の知能低下を防ぐための社会制度として性処理が義務化された世界観だが、作中では設定は控えめに、ヒロインとのやり取りに焦点が当てられている。
ヒロインはプライドが高く勝気なツンデレで、業務として男性を抜くことに誇りを持っている。最初は手コキやフェラで「劣等遺伝子の搾精」と見下した態度で臨むが、主人公に「下手」と言われたことで負けず嫌いに火がつき、耳舐め、睾丸マッサージ、授乳手コキなどあらゆる技術で男を気持ちよくしようと奮闘。次第に感情が乗ってきて、本来禁止されている生ハメSEXを自分から提案してしまう展開。処女でありながら性的技術に長けているというギャップが描かれる。
プレイは手コキ、フェラチオ、耳舐め、睾丸マッサージ、授乳手コキ、騎乗位と多彩で、どれも本編の中心を占める。ヒロインに主導権があるが、実はチョロくて褒められるとすぐ得意げになる様子が可愛い。声優の演技は、得意げ→失敗してシュン→褒められて得意げ、という感情の浮き沈みが丁寧に表現されており、ツンデレのツンとデレのバランスが絶妙。喘ぎ声は激しい部分と艶っぽい部分の変化が心地よい。
尺は30分ほどとコンパクトで、キス音などのASMR的要素も楽しめる。1対1の濃厚な絡みのみで、乱交要素はない。
サークルA.I.chemistCV海音ミヅチ
DL数428
評価★4.68(13件)
価格550円
販売日2022-12-10




















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