変態紳士、高嶺くん-お前のパンティ俺にちょーだい-
「変態紳士、高嶺くん-お前のパンティ俺にちょーだい-」の内容・特徴
憧れの先輩・高嶺くんと交際して一ヶ月のヒロインが、彼の紳士的な外面の裏にある使用済みパンティへの執着と匂いフェチに戸惑いながらも受け入れていくラブコメ作品。全編がKU100ダミーヘッドマイクで収録され、穏やかで上品な声によるささやきと耳舐めが展開する。
高嶺くんは、歩く時は車道側を歩き、荷物を持ち、お姫様抱っこをする理想的な紳士の先輩彼氏。しかしその実態は、ヒロインの汗を拭いたハンカチを密封袋で持ち帰り、使用済みパンティを「匂いが消えてきちゃって」とねだる変態紳士だった。物語は、二人でディナーを食べた後の帰り道から始まり、彼の家での手料理デートで飲み物をこぼしたヒロインに着替えを勧め、「今日の君のパンティ、俺にくれないか」と爽やかに要求する。ヒロインは小さな声で了承し、脱ぎたてのパンティを彼の目の前で嗅がれる。彼は新しい下着として面積の少ない紐パンティを用意しており、自分のカットソーをワンピースのように着せた彼女に見惚れる。
性的な場面では、ヒロインの初めてを尊重して最後まではせず、前夜祭と称してハンカチを持ち帰る紳士的な面を見せる一方、汗を舐めとり、パンティの匂いを長く深く嗅いで「仕事で疲れた時も癒される」と語る。ヒロインは彼の変態的な言動に驚きつつも、すべてを受け入れる。物語の結末では、朝食の手作りジャムの場面からえっちな展開になり、プロポーズとしてパンティの花束を贈られ、ヒロインはそれを受け取る。高嶺くんは終始、自分がおかしいという自覚のない様子で、綺麗な声のまま変態発言をさらりと口にする。
サークルいちごっぴCV彩和矢
DL数565
評価★4.8(11件)
価格1,650円
販売日2022-11-30




















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