【耳責め】ヤンデレ部下と相部屋媚薬えっち【愛重】
「【耳責め】ヤンデレ部下と相部屋媚薬えっち【愛重】」の内容・特徴
後輩の伊山玲央と出張先で相部屋になり、媚薬を飲まされて快楽堕ちさせられ、そのまま告白されて恋人関係になるまでが描かれる。玲央は先輩である聞き手への執着が強く、盗聴器の設置や髪の毛の採取、媚薬の常時携帯、無断で両親への挨拶を済ませるなど、常軌を逸した行動で外堀を埋めていく。
出張初日、玲央の手違いで部屋がひとつしか取れておらず同じベッドで寝る流れになるが、これは玲央の策略で、入浴中には独り言で髪の毛の回収やシャワー音の録音といった変態的な行動を口にする。就寝前にディープキスで媚薬を流し込まれ、身体が火照って抵抗できないまま耳舐めや淫語、クンニで連続絶頂させられる。玲央は先輩の好意を疑っておらず、抵抗も照れ隠しと受け取る明るいヤンデレで、甘えた口調で「せんぱい」と呼びながら、独占欲と支配欲を滲ませた低い声で言葉責めをする。
媚薬を追加で飲まされ、イッてもやめないクンニで何度も絶頂させられた後、生で挿入され中出しされる。ピストン中には「子宮口が我慢汁を吸ってくれている」といった変態的な淫語や、両親への挨拶、結婚の意志を告げる。射精後は一転して真剣に謝罪して告白し、聞き手はそれを受け入れて恋人同士になる。
恋人になってからは玲央の家で押し倒され、重い愛をぶつけられながら何度も中出しされる。嫉妬深く、聞き手が残業で男性と二人きりになったことを口実にお仕置きと称して耳舐めや手マンで責める。キスマークを付け、妊娠や軟禁を示唆する発言もある。全編通して耳元での囁きと耳舐めが中心で、吐息の近さや舌の感触まで生々しい。
サークル愛すミルクCV三橋渡
DL数9,136
評価★4.79(65件)
価格1,540円
販売日2023-11-14




















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